LINKS
CATEGORIES
SELECTED ENTRIES
ランキング
ランキング
CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
<< February 2020 >>
ARCHIVES
PROFILE
カテゴリ
にほんブログ村 子育てブログ 子供の遊び・公園へ
にほんブログ村 雑貨ブログ おもしろ雑貨へ
MOBILE
qrcode
OTHERS

Toyログ

北米発。断捨離にあこがれつつも、まだまだ物(+心配ごと)で溢れる毎日 。でも、まだまだ(いや、 かえってますます)一緒に楽しめる素朴な喜びが日常に隠れている。雑貨、映画、音楽、ゲーム、食べ物などを中心に、息子たち(16と14)なりに見出した楽しみを書き留めながら、少しずつ整理していきます。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

0
    | - | | - | - | pookmark |
    お絵かきのディスプレイ兼収納


    8.5x11インチ(日本のA4よりやや小さめの書類などのスタンダードサイズ)の紙が100枚ぐらい収納でき、一番上にしたものを額として見せることができます。

    家はこのサイズの印刷用の紙に絵を描くのが好きで、せっかく描いた絵は捨てにくいしもてあましていたところだったので、これほどありがたいものはない。描いた方も飾ってもらえるのはとても気分がよいもの。2つ買いたかったけど、今日はボクのを飾って〜、といい絵を描こうと頑張ってくれるので、当分一つでいいかな。

    0
      | かく | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
      お絵かきしながら進むゲーム
      ただ勝ち負けではなく、想像力を働かせて絵を描きながら進んでいくゲーム。近頃のテレビゲームやアニメを見ていると画面の変わり方の速さや画像の精密さというものに逆に違和感を覚えてしまうけど、このようなゲームは悪くないと思う。自分でデザインして描いたキャラクターを操作して進んでいくと、ところどころ止まりお絵かき用スクリーンが出てくる。次に進むために高いところに上るための踏み台なんかを形やサイズを考えて描かなければならない。家の8歳くんと6歳くんはへんてこな絵になったりするとケタケタと笑い、とても楽しんでやっている。でも、あちこちクリックすれば簡単に敵を殺せたり速さを競ったりするものばかりになれてしまうと、こういうゲームはウザいと思われるのかも?(Wiiの輸入版は互換性に気をつけて。DS版もここに載せておきます。)

      昔懐かしインベーダーやゲームウォッチ、それにファミコン時代ですらも、もっとシンプルなものやプロセスを楽しむようなものが周りにあって、ある意味不便さへの免疫も持てるような環境にいたと思う。今の子供たちはそんな感覚すら知らずこういうものだと思って育っていくわけだから、こちら側が意識して時々不便なものや難題を与えていかなければならない。Wiiは実際楽しいし、ものを選んで時間も制限すれば悪くないと思っているので、我が家でも使っているけど、すぐ話題になって売れそうな迫力やスピードのあるものよりも、長い目で見てよいと思われるゲームをもっと開発して欲しい。

      JUGEMテーマ:子供の遊び・創造性

      0
        | かく | 03:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
        オリジナルTシャツ作り


        無地のTシャツに思うままに自分の名前や絵を書いてみる。10-15分ぐらいでできるアクティビティです。このクレヨーラのマーカーは(下のリンク参照)、布用ということで色がついたらなかなか取れないので、下に新聞やシートを敷いて。あとは、Tシャツの後ろに移らないように中にも何か敷けば、大丈夫。先日次男の誕生日パーティーにとお友達のママの一人がこのアクティビティーを提案、Tシャツも用意してくれました。これは思い出にもなるし、名案! 終わったらインクが十分乾くのを待って、乾燥機にかけ出来上がり。Party favor(パーティーに来てくれた子にあげるお持ち帰り用のちょっとしたお土産)には、小さな袋の中に、鼻眼鏡、おもちゃの笛、お菓子、そしてプラ版でデザインさせて作ったオリジナルキーホルダを入れてあげたのだけど、少人数なら、Tシャツを主催者側が用意して持って帰ってもらうのもいいアイディアかも。

        男の子はいまいちファッションに疎く買い物をする側もつまらないという声を(自分もそうですが)よく聞きます。唯一興味をもつのはポケモンやマリオなど、好きなキャラクターがついている時だけだと思っていたけど、このように自分でデザインして作らせるアクティビティーも、着るものに興味を持つきっかけになるかも、と思いました。

        0
          | かく | 01:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
          暗闇で光るミニ映画


          2枚の絵を交互にフラッシュさせ、映画(もどき!)をつくるというもの。〔一枚は本体に挿入する形になります。) でも、うまく描くと時間の経過、ものが動く様子を上手に表現できます。

          長男が最初の絵、次男が次の絵を担当。ロケットが彼方に飛んでいく様子がよく出ています。それにしても二人とも光るものが好き。 暗闇と光はワクワクのエッセンスです。

          0
            | かく | 07:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
            SPONSORED LINKS